不倫相手と本当に出会える場所、店、サイト、こっそり教えます

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今現在、不倫相手がいないという人のために、不倫相手を新規で作るために不倫相手と出会う方法を伝授します。

1.はじめに

1-1.使える店、サイトを暴露します

先日、「不倫相手と出会う場所」という記事で、職場での出会いからネットナンパまで14の方法を紹介したが、読者の方から「具体的な店名やサイト名が知りたい」という声をいただいたので、今回の記事では実際に使っている店やサイトを具体名を挙げながら紹介します。

1-2.ライバルが増えるのは覚悟の上

使える店やサイトを公開するとライバルが増えるのでは?

と思われる方もいるかもしれないが、「このサイトについて」にも書いてあるように私はライバルが増えても困らない。というか、読者の皆さんをライバルだとは思っていない。

むしろ、店やサイトが今より盛り上がり、それに乗じて女性たちが増えてくれればそれが一番嬉しいと思っている。

だから、今回は本当に使える店とサイトを厳選してご紹介してしまおうと思う。

1-3.ぶっちゃけ、いい女が数人キープできれば十分

このブログをはじめた時、セフレを100人作ると決めたものの、矛盾しているかもしれないが、本当に大切にキープしておきたいセフレは数人いれば十分だ。

それ以外は、いわゆるワンナイトラブ。会って、セックスして、翌朝ホテルを出れば、その後こちらから連絡することはない。

性格(性癖?w)が合い、しかも見た目も良い女。さらにそんな女が2、3人キープできれば、「やりたいときにやれる」という単純な性欲だけでなく、精神的にも満たされるものだ。

つまり、あとの女はただの遊び。つまみ食い。他の男性と取り合う気もないのである。

2.立ち飲みバーがマイブーム

それでは早速、具体的なナンパスポットをご紹介していこう。

「行けば必ず喰える」と言っても過言でないのが「バー」だ。

バーといっても、薄暗い店内で静かにお酒を飲むイメージのバーではない。

いわゆる「立ち飲み居酒屋」に近いイメージで、300円前後でお酒やフードが楽しめることから、気軽に飲みに行ける店として増えている。

一見、ナンパスポットに見えないバーこそ熱いのだ。

2-1.東京・銀座「333」

東京都内に300円バーは多数あるが、今一番お気に入りの店は、東京・銀座にあるバー「333」だ。

ここはマジでヤバイ。

「百聞は一見にしかず」で、金曜日の夜9時、10時頃に一度行ってもらいたいのだが、それでは行きたくても行けない人に伝わらないので軽く紹介してみよう。

まずシステムは、ドリンクとフードのほとんどが333円均一で、チケット制。

まず、男性は最低3枚(999円)、女性は最低2枚(666円)のチケットを買い、最低ワンドリンクはオーダーする。その後は店内の好きな場所で飲むだけだ。

その333だが、金曜の夜ともなれば、店内の移動もままならないほどの混雑ぶり。

当然、そんな店に女だけで来ている客はナンパや出会いを意識していないはずもないので、店内はナンパしたい男とナンパされたい女のみという異様な雰囲気で盛り上がっているのだ。

繰り返すが、とても文字では伝えきれないので、とにかく一度行ってほしい。

東京に住んでいない方も、東京出張や東京に遊びに来たときに、夜遊びがてら足を運んでもらえると嬉しい限りである。

そんな333で出会ったのが、人妻のY美さん。友人と二人で来ていた30代後半の大人の女性だ。

店内では散々いろんな男から声をかけられ、「何歳?」「仕事なにしてるの?」とひたすら同じことを聞かれて若干うんざり気味。

そういう女には、その日にどうこうしようとせず、こちらの連絡先だけ渡してゆとりを見せて後日連絡を待つべし。それで後日連絡があれば間違いなくいける。

一晩で何人にナンパされようとも、結局、印象が残るのは最後の男なのだ。

こうして、数日後に連絡があり、食事をしてお酒を飲み、ホテルで生エッチまでいきました。

「普段の私なら絶対生でしない」と言ってましたが、一度してしまえばこっちのもの。

旦那には申し訳ないと思いつつも、昼顔妻との情事はやめられません。

2-2.全国各地「HUB」

どこにでもある「HUB」。

そんなとこでナンパできるの?と思われるかもしれないが、これが意外といけるのだ。

やはり狙い目は金曜日の夜。

食事を済ませて、1杯飲んでから終電までに帰ろうという近場に勤務するOLが狙い目だ。

HUBを選ぶ客層は多かれ少なかれナンパも期待しつつも、333などと違って積極的ではないタイプ。

それでも、軽く声をかけて反応がよければ意外とすんなりイケるので試してみてほしい。

先日、HUBでナンパしたのが、24歳の二人組み。高校の同級生らしいが、聞けばかなりお堅い仕事をしているようだ。

HUBでお酒をおごり、ダーツバーで2ゲーム遊んで、六本木のホテルへ。2-2で分かれてエッチしました。

友人は女の子がシャワーを浴びている最中にホテル内のコンビニで律儀にコンドームを購入したそうだが、私は生挿入。

想定外の展開に戸惑いつつも、手マンしてしまえば欲しくてたまらなくなるのが女というものだ。

2-3.バーでナンパ成功させるコツ

男二人で行くこと。

これが鉄則だ。

どんなに込み合う店内でも、「一人で来た」というのはちょっと怪しい。いかにも「女を漁りにきた」という感じがするからだ。

しかも、女はだいたい2名以上のグループで来る。

2対2がベストだ。

逆にこちらが2人なのに女が3人、4人といるグループもなるべく避けよう。

2人くらいは乗り気でも、絶対1人は乗り気じゃない女が出てくるからだ。

後は、ノリが大事。

とりあえず声をかけてみて、ダメそうなら次の子に移ればいいだけの話。

深く考えず、目があったら声をかけてみればそれで十分だ。

3.一人でナンパするならツーショットダイヤル

3-1.一人の夜に相手を探すコツ

上で紹介したように、飲み屋でナンパするなら男2人がベストだが、一人の夜はどうすべきか。

一人の時は「ツーショットダイヤル」がおすすめだ。

理由は簡単。

ツーショットダイヤルは相手の女性も一人だからだ。

私は昔から、出会い系サイトでちまちまメールをやり取りするのが基本的に面倒なタイプなので、電話ですぐに会話ができるツーショットダイヤルの方が性に合っている。

文字でどんなに一生懸命アピールするよりも、声の方が断然、信頼感を与えやすいというのが最大のメリットだ。

3-2.おすすめサイト2つ

それでは、特におすすめのツーショットダイヤルを2つご紹介。

テレクラMAX
ハニートーク

基本的に、どちらのサイトもサービス内容は同じような感じで、

1.電話をかける
2.コーナーを選択する
3.待機する
4.女性とつながる
5.会話する・アポを取る
6.待ち合わせ

というのが一般的な流れ。

ツーショットダイヤルは他にもたくさんあるが、なぜこの二つを好んで使っているかと言うと、私の活動範囲である渋谷・新宿あたりの女性の量と質が高いことにある。

つまり、サイトによってサービスそのものに良し悪しがあるのではなく、自分の住んでいる地域の女性が多いかどうかが、そのサイトを使うか使わないかの判断基準となっているのだ。

よって、上記の2サイトは東京に住む私にはベストだが、もしかしたら、関西に住む方には使えないサイトかもしれない。

そこを理解した上で、いくつかのサイトを試して、自分の街で一番盛り上がっているサイトを選んでほしい。

そのために、上記2サイト以外の有名サイトもついでにご紹介しておこう。

スイートコール
ハニーライン
エクスタシークラブ

料金に関してはどのサイトも大体同じ。

平均して、1分100円前後。

つまり、10分で1000円ほど。

高いと感じるか安いと感じるかは人それぞれだが、会ってもいいかな?という割り切り目的の女性ならだらだらと長電話しなくてもアポを取れるので料金はそれほど気にしなくてよいだろう。

繰り返すが、大事なのは自分の地域の女性が多いかどうか、それだけである。

さて、そんなツーショットダイヤルで会ったのは神奈川県の港北に住むある百貨店に勤務するいわゆるデパガだ。

東京に住む私が神奈川の女性と会うなんてことは滅多にないのだが、その日会える女性が見つからず、だめもとで即アポできる女性を探した結果だ。

終電後なのでタクシーで高速を飛ばして港北へ。

待ち合わせ場所には夜中にもかかわらずぽつんと佇む女性。

黒髪で清楚で口数も少ないまじめそうな女性だったが、ラブホへ向かう途中に積極的に腕をからませてきて、路上キス。

ベロチュウに加えて太ももでグリグリと股間を刺激され、ホテルに入ると服も脱がずにパンツをずらして生挿入。

翌朝、手馴れた様子で、百貨店に出勤していきました。

たまには女性に攻められるのも悪くないな、と思った一夜でした。

4.おわりに

いかがだっただろうか。

あれ?出会い系サイトは使わないの?

と思われるかもしれないが、正直、最近は出会い系サイトをあまり使っていない。

ナンパというのは、落とすこと、つまり最終的にはセックスするのが目的ではあるが、最近の私は、飲み屋でナンパするというプロセスも楽しんでしまっている。

特に、男友達とナンパして上手くいかず、文句を言い合うのも悪くない。

そんなプロセスは不要だ!サクっと会ってセックスしたい!

という方にはツーショットダイヤルの方が合ってるかもしれない。

今回の記事はお役に立てただろうか。

また、ご意見があればそれを反映させた記事を書いてみようと思う。

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