体験談No.2 不倫相手とセックス回数が減り、他の彼女に嫉妬する感情をどうすべき?(Jさん・40代・女性・主婦)

読者の人妻から不倫セックス体験談をいただきました

はじめに

読者の皆様ご無沙汰しております。

ヒロシです。

またまた更新が空いてしまい申し訳ありません。

いつものごとく人妻とのデートに勤しむ毎日です。

さて、ヒロシは今、スパラクーアでこの記事を書いています。

もちろん、一人で来ているのではなく、奥さんと二人で不倫デートをしています。

平日の昼間は空いているので、ゆっくり温泉に浸かれるのがいいですね。

そしてなにより、スパラクーアはレストランが充実しているのがお気に入りです。

もちろん、都内に住んでいる奥さんとデートをする時は、スパラクーアは使いません。

今日は、地方からわざわざ出てきてくれた奥さんとのデートなのですが、ホテルに直行してセックスをして直帰してもらうのも申し訳ないので、セックスをする前にせっかくなので軽くデートをしつつ、周りに人がいる環境でおしゃべりをしつつ、セックスに向けて気分を盛り上げていこうと思っています。

話が脱線しましたが、奥さんが温泉から出てくるまでの時間を使って、ヒロシに届いたメールへの返信を兼ねつつ記事を書きたいと思います。

スパラクーアのソファでiPhoneを使って執筆しますので、誤字脱字があるかもしれませんがご容赦ください。

いただいたメッセージを紹介します

全文は以下の通りです(原文ママ)。

ヒロシさんこんにちは。

以前10才以上年下既婚男性に口説かれメールしました40代人妻です。

あれから年下君からまたLINEが何度もくるようになり、あの時に何故距離をとったのか聞くことが出来ました。

奥さんにバレそうになった。今の私との関係を壊したくなかったから、、、ということでした。

年下君とは今も職場では楽しく会話は出来ています。

それはさておき今回メールしたのは前回私のメールのお返事をヒロシさんのブログで拝見してから不倫のドキドキ感をどうしても味わいたくなってしまった私は

ついにヒロシさんのブログで紹介されていた出会い系サイトに足を踏み入れてしまいました。

そこで知り合った41才既婚年下彼氏との事をどうしても報告したくて今回またメールしました。

私の方が5つちょっと年上になります。

出会ってからもう少しで3ヶ月になります。

出会ってから1ヶ月くらいは野性のオスのように激しく求められ、週に2回3回とホテルに行って抱き合いました。

ヒロシさんのブログに書いてあった通り

お前はかわいい。お前はかわいいと何度もささやいてくれ

全身に舌を這わされて狂いそうなくらい感じました。

丁寧にク○ニされ、イキそうなところ止められて

またク○ニが始まりまた止められて

こんなにキモチ良いセックスは初めてじゃないかって思うほどてす。

私の事を大切に可愛がってくれるので大好きで大好きで私の頭の中は今は異常です。完全に狂っています。

2ヶ月目が過ぎた頃から彼も落ち着いたのか、

飽きてきたのか、週に一度のデートになりました。

飽きてきたのかもって思うと悲しくなります。

少し遊び慣れてる風の彼は他にも彼女がいるような気がします。嫉妬に狂いそうで辛い日もあります。

本当に他に彼女がいるかどうか、ハッキリ分からないのに

どうしても疑う気持ちが無くならない事が不思議です。

奥様は許せるのに、何故、他の女性は許せないのか自分でも複雑な感情を持て余しています。

カラダだけの関係のセフレというより、恋愛感情をかなり持ってしまうと、こんな事になるんですね。

でも、恋愛感情を持った相手とのセックスは心も体も幸福感に満たされて、本当にキモチ良過ぎますね。

この甘美な状態がずっと続いたらいいのになぁ

でも、いつか彼も飽きてくるんだと思います。

少しでも長続きするため綺麗でいるようにいっぱい努力しようって思ってます。

それまで、たっぷり可愛いがってもらって楽しもうと思います。

別れが来て辛くなった時またヒロシさんにメールしてもいいですか?(笑)

要点をまとめました

Jさん、お久しぶりです。

メッセージありがとうございます。

要点をまとめると、「彼の気持ちを知りたい」ということなのだと思いますが、Jさんは、このサイトの読者に一つ大切なことを教えてくれました。

それは、人妻と出会えるという事実です。

ヒロシはこのようなサイトを運営していると、「本当に素人と出会えるんですか?」という質問が少なからず届きます。

もちろん、ヒロシを含め、本当に出会えますし、本当にセックスをしています。

ですが、事実を言っても信じない人は信じないので、本当に不倫相手と出会えるかどうかは、出会った人にしかわからないと言うようにしています。

Jさんも、もしかすると不倫相手を探す前は、「本当に出会えるのかしら?」と思っていたかもしれませんが、実際に出会ってみると、案外普通の出会いと変わらないことに気づいたのではないでしょうか。

まず第一に、出会いは自分の手で掴み取らない限り得られることはないということを読者の皆様には知っておいて欲しいです。

もう一点、Jさんのメッセージは、不倫セックスがいかに最高であるかを伝えてくれました。

はっきり言って、不倫のセックスほど燃えるものはありません。

溜まっていたものが爆発すると言えばそれまでですが、実際に異性を目の前にし、肌と肌が触れ合った瞬間、理性が吹っ飛び、想像を遥かに超える濃厚な交わりがそこにはあるのです。

男女がエロいことをするという次元の話ではありません。

ですが、やはりこれも、経験者にしか分からないものであるのも事実です。

ぜひ読者の皆さんは、Jさんの体験談をもとに妄想を膨らませていただけたら幸いです。

そしてご遠慮なく抜いてください。

そしてこの記事の後半には、とってもとっても大事な不倫の掟を記しておきましたので、必ず最後まで熟読していただけたら幸いです。

それでは、ヒロシがデート中の奥さんがお風呂から上がるまでのひと時になりますが、どうぞお付き合いください。

不倫の結論

不倫の始まりは不倫の終わり

Jさんへ。

Jさんは、最高のセックスを経験されましたね。

それがまさに不倫のセックスです。

でも、その反面、彼の気持ちが冷めていく寂しさも感じているようです。

しかし、それもまた不倫のリアルです。

ヒロシは以前、「不倫の始まりは不倫の終わり」と書いたことがあります。

それは、不倫というものは、遅かれ早かれ必ず冷める時が来るからです。

もちろん、冷める理由は一つではありません。

不倫の数を重ねるうちに「会えばセックスできる」「セックスするのが当たり前」という気持ちになり、次第に冷めていくパターンもありますし、肉体と肉体が結ばれたことで、心身ともに満たされることで逆に気持ちが離れていくこともあります。

後者の場合、不倫が終わるというよりも、むしろ元の生活に戻ると言った方がいいかもしれません。

罪悪感から不倫を終わらせるというよりも、心身ともに満たされたことで、不倫が必要なくなったと言うこともできるでしょう。

実は、そんな奥さんが多いのも事実です。

たった一回の不倫を楽しみ、燃え上がり、そして現実の生活に戻る。

実は、これは既婚女性だけでなく、既婚男性にも同じことが言えるんです。

たった一回限りのセックスがベスト

ヒロシの経験上、不倫のセックスを最高のものにしておきたいなら、たった一回のセックスで終わらせるのがベストです。

ヒロシの場合、たった一回で終わった不倫もあれば、数を数え切れないほどセックスをしている相手もいます。

どちらがいいかは人それぞれですが、少なくとも、やりまくった不倫相手よりも、たった一回で終わった相手の方が、鮮明に記憶しているのも事実です。

なので、不倫を綺麗なままにしておきたいのであれば、一人の相手とセフレのようにダラダラと付き合うよりも、たった一回で終わらせるのがベストでしょう。

ですが、人間なのでそう簡単に理性を抑えることができないのもまた事実です。

そんな時は、我慢せずセックスする方がよいかもしれません。

その結果、寂しい想いをするかもしれません、辛い想いをするかもしれません。

ですが、それもまた恋とも言えます。

だからこそ、常に「今回のセックスが最後かもしれない」という気持ちを持ってセックスすることが、実は最高のセックスをする秘訣でもあるんです。

人妻とセックスする男の心理

ちなみに、人妻とセックスする男の心理は単純です。

人妻をナンパし、口説き、セックスに成功すると、「自分のものになった」「手に入った」と錯覚します。

そして、「今回セックスさせてくれたんだから、次回もさせてくれるだろう」という考えを持ちます。

不倫という非日常を手に入れると、あたかもそれが当たり前のように錯覚し、まるで呼び出せばいつでもセックスできるセフレのような感覚を持つ男も少なくありません。

そしてその気持ちの変化は、とても分かりやすい行動に現れます。

それが、クンニです。

クンニほど、男の心理が行動に現れるものはありません。

Jさんに質問します。

彼のクンニ時間は、最初と比較して次第に減ってきていませんか?

それが彼の気持ちを測るバロメーターになります。

もしも最初と比較してクンニ量が減ってきているのであれば、彼の気持ちが冷めてきている可能性があります。

逆にクンニ量が変わらない、あるいは増えているようであれば、期待大です。

もちろん、一概には言えませんが、セックスはクンニに始まりクンニに終わると言っても過言ではないので、ぜひ今度クンニされる時は、その気持ちよさに身を任せるだけでなく、彼の舌の動きをじっくり感じ取ってみるのもまたいいかもしれません。

ヒロシの答え

不倫を綺麗なまま長続きさせる秘訣

ヒロシの場合、一回限りで終わった相手と何度も会っている相手となら、一回限りの相手の方がいい思い出が続いていると書きました。

ですが、ヒロシも人間なので、そう簡単に割り切れないケースもあります。

大切な思い出としてしまっておきたいと思いつつ、やはりその奥さんと思いっきりセックスをしたくなる時もあります。

そんな時は、セックスをします。

今日のように、お互いに時間を作ってまったりデートをする時もあれば、ホテルに直行してセックスのみで解散することもあります。

ですが、もしその不倫を大切にしたいという気持ちがあるなら、会うペースを減らすのが一番手軽な対処法です。

単純にペースを減らすだけで、不思議なことに初めて不倫をする時のドキドキ感が蘇ります。

もちろん、ペースを減らすということは忍耐力も必要です。

その忍耐が、またセックスに火を付けるんです。

ぜひ自分の欲求に蓋をして、我慢してみてください。

相手から誘われても、決して都合の良いセフレになってはいけません。

むしろ、「もうセックスするのはやめましょう」と言ってしまってもいいかもしれません。

それで不倫は終わるかもしれません。

しかし、いつかまた、その不倫が再開する時、それはそれは想像を超えるようなセックスが待っていることでしょう。

不倫は、風俗のように抜いて終わりという行為ではありません。

不倫とは、育む行為なのです。

ヒロシの結論

少し話が脱線しましたが、ここからが本題です。

ヒロシが言いたいことを一言にまとめると、それでも不倫セックスは最高のセックスということです。

なぜ世の中の既婚者は、不倫をすると思いますか?

その理由はただ一つ。

不倫セックスが最高だからです。

あの女優さんも、あの国会議員も、その最高の不倫セックスをしています。

なぜ、リスクを背負ってまで不倫をするのでしょうか。

それは、不倫セックスが最高だからです。

そして、不倫セックス以上のものはありません。

つまり、地位や名誉、お金、そして幸せな家庭を手に入れた人が、たった一つだけ手に入らないもの。

それが不倫なのです。

だから、最後の最後に不倫に辿り着き、そこで人生で唯一足りなかったものを満たしているんです。

満たされた人生を送るのか、満たされぬまま死んでいくのか。

不倫とは、命との対話とも言えるのではないでしょうか。

ヒロシは勃起したままこの記事を書いています

正直、Jさんのメッセージを読んでヒロシは勃起しました。

Jさんの生々しい体験談を読みつつ、「Jさんはどんなおっぱいをしてるのかな」「ヴァギナはどんな形をしてるのかな」と想像しています。

乳輪の周りを優しくペロペロするのが好みか、あるいは乳首を直で甘噛みするのが好みか、試してみたいところです。

クリトリスを優しく口に含んでちゅぱちゅぱするのが好みか、ヴァギナの中まで舌を突っ込んでじゅるじゅるするのが好みか、試してみたいところです。

ですが、そろそろデート中の奥さんがお風呂から上がってくる頃なので、勃起したペニスを収めるためにもそろそろこの記事をまとめたいと思います。

ヒロシは今からスパラクーアで美味しい食事をして、一杯飲んで、お隣の東京ドームホテルでセックスをします。

もしかすると、その奥さんとセックスをしつつ、Jさんのことを思い出してしまうかもしれません。

不倫セックスをしながら別の奥さんのことを考える最低な男をお許しください。

そんなことを想像すると、ますます勃起してきました。

奥さんが来たので、そろそろ失礼します。

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