ヒロシとツイッターで繋がりませんか?

ツイッター始めました

ヒロシがツイッターを始める理由

ご無沙汰しております、人妻ナンパのヒロシ(@hiroshi_furin)です。

表題の通り、ツイッター始めました。

まずは、読者のみなさんにお詫びがあります。

それは、読者のみなさんから日々届くメールやコメントに対して、お返事を書けていないことに対するお詫びです。

ここ最近、ヒロシがどこで誰となにをしていたのか、それはこの記事の中で全て書きます。

それを最後まで読んでいただけたら、ヒロシが記事を書けなかった理由をお分かりいただけると思います。

しかし、ヒロシの記事を楽しみに訪れてくれた読者のみなさん、特に既婚女性のあなたに、まずは更新が滞っていることについてお詫びをさせてください。

大変申し訳ありませんでした。

さて、そんな訳で、ヒロシはツイッターを始めました。

上にも書いたように、ヒロシには日々たくさんのメールやコメントが届きます。

「エッチできる人妻と出会うにはどうすればいいですか?」という軽めの(?)ご相談から、不倫相手とのドロドロの不倫に悩んでいるガチの相談まで、本当にたくさんのメールやコメントが届きます。

そこで、ヒロシは2つの結論に達しました。

本題に入る前に、まずはその2つの答えについて、軽く紹介させてください。

最近記事を書けていない理由

読者のみなさんから届くメールやコメントを拝見していて、まず最初に感じたのは、一人ひとりのお悩みがガチすぎて、記事化が難しいということ。

言うまでもありませんが、不倫の形は一人ひとり違います。

女性の性器の形が一人ひとり違うのと同じです。

例えば、「職場にこんな女性がいます。どうやったら口説けますか?」という質問や、「見込みはありますか?」という質問は多いですが、まったく同じ質問でも、一人ひとり状況が違うため、一概には言えないからです。

当たり前ですよね。

しかし、ヒロシは完璧主義です。

ヒロシが人妻とセックスをする時、完璧に満足させることだけを考え、また、その不倫がばれないように完璧に隠し通すことだけを考えています。

なぜなら、既婚者である人妻は、完璧に満たされること、そして、ばれないように完璧に隠し通すことを望んでいるからです。

ヒロシは、記事を書く時にも完璧を目指します。

なぜなら、記事というのはただのデジタルデータではなく、言葉であり、愛だからです。

つまり、不倫という壮大なテーマについて、万人受けする記事を書くなど不可能なのです。

そこでヒロシが出した結論は、「対話」です。

ヒロシに届いたメールやコメントに対して、そこから読み取れる範囲内で無難な回答をするのではなく、対話をし、深めていこうという狙いがあります。

その方が、質問者にとっても、それを見る他の読者にとっても、さらにはその先にいる不倫相手にとっても、ベストなのではないでしょうか。

ヒロシが人妻とセックスをする時に、一番大切にしていることは、やはり「対話」です。

「対話」と言っても、言葉でやり取りするとは限りません。

目を見ているだけでも対話が可能ですし、ペニスを女性器に挿入しているだけでも対話は可能です。

逆に言えば、対話なしに不倫のセックスは成立しません。

なぜなら、人妻は、ただイクためにセックスをするのではないからです。

人妻はなぜセックスを求めるのか、その件については過去の記事に書いていますし、あらためて新記事としても書きたいと思っています。

ヒロシが、読者との対話の可能性を探った結果、ツイッターという手段に辿り着いたということをお伝えしたかったのです。

ツイッターに鍵をかける理由

ヒロシは開設したばかりのツイッターに、さっそく鍵をかけました。

鍵をかけるというのは、ヒロシのツイッターをフォローしてくれている人にしか、ヒロシのつぶやきを見られないようにするというやつです。

いわゆる裏垢というやつですね。

ツイッターに鍵をかけた理由は、ずばり、ネットで書けないことを書くためです。

不倫は不貞行為です。

なので、ヒロシは不倫を推奨していません。

しかし、みんな不倫しているのもまた事実です。

つまり、不貞行為と呼ばれる禁断の恋を、みんなやっているんです。

だから、それで悩むんです。

不倫をしていなければ、不倫に悩むことはありません。

不倫をしているから、不倫に悩むんです。

不倫は誰にも止めることができません。

本当の不倫を経験した人なら、その当たり前の事実を知っているはずです。

不倫はするものではなく、始まるものだからです。

ヒロシの近況

本命の人妻との再会

前置きが長くなりましたが、ここで、ヒロシの近況をちょっとご報告させてください。

記事を更新していない間、ヒロシがなにをしていたのか気になりませんか?

はい、もちろん不倫です。

しかも、大本命の奥さんと、再会しました。

ヒロシは、不倫に対しては「去る者は追わず来る者は拒まず」を徹底しています。

男性の視点から言えば、特に「去る者は追わず」が最も重要です。

なぜなら、相手は人妻だからです。

もしも相手が、独身のセックスフレンドだったら、男性側から追いかけるのもいいかもしれません。

しかし、人妻には家庭があります。

その家庭を壊さないというのが、不倫のルールです。

なので、ヒロシの場合、女性に対してヒロシの方から連絡を取るということはまずあり得ません。

ひたすら、待つのです。

どんなに恋しくなっても、どんなに抜きたくなっても、待ちます。

たとえ1年でも2年でも待たなければなりません。

いや、むしろ、その待つという時間を、味わうべきです。

会えない時間の味わい深さに気づいた時、あなたはヒロシに一歩近づくことができます。

人妻とラブホへ行き、ただセックスをして性的欲求を満たすことだけを目標としているうちは、本当の味に気づくことはできません。

もちろん、人妻とのセックスは最高です。

人妻のアソコから溢れ出る愛液の味もまた最高です。

カラダとカラダが、舌と舌が、そして、ペニスとヴァギナがねっちょりと絡み合う濃厚なセックスは、禁断の愛でなければ到達できない領域です。

もしも異論があるなら、人妻風俗を試してみてください。

人妻のデリヘルを呼べば、自宅で人妻とエッチできるかもしれません。

しかし、本当に満たされることはないでしょう。

なぜなら、それは本当の不倫ではないからです。

不倫は遊びではありません。

リアルです。

現実です。

禁断の扉を開き、一歩踏み出した人のみが、カラダとカラダが、舌と舌が、そして、ペニスとヴァギナがねっちょりと絡み合う濃厚なセックスを味わう権利を得るんです。

筋トレ始めました

余談ですが、ヒロシは筋トレを始めました。

具体的には、あのロナウドのCMでおなじみの、「シックスパッド」で腹筋を中心に鍛えています。

1ヶ月ほど続けてみて、若干ですが、目で見て分かるくらい腹筋に変化が出始めています。

では、なぜヒロシは腹筋を始めたのでしょうか。

もちろん答えは、人妻のためです。

不倫はドラマです。

ペニスを挿入する行為が全てではありません。

不倫が始まれば、その行為に至るまでに、徐々に距離感を縮めていく長い時間があります。

また、その行為の後も、いつ訪れるか分からない再会を待つ長い時間があります。

それも、セックスです。

ですが、もちろん、ペニスを膣に挿入し、子宮の奥深くをズンズンと突くピストン運動も、またセックスであることには間違いありません。

人妻は、ギンギンに勃起したペニスが好きです。

ペニスの形、色、匂い、その全てが好きです。

しかし、それと同時に、男性の肉体そのものもまた求めています。

なぜなら、日常生活に男性と触れ合う機会が一切ないからです。

試しに、もしもあなたが不倫相手とデートをする機会があったら、手を繋いでみてください。

ただ手を繋ぐというそれだけの行為なのに、まるでクリトリスを刺激したかのように、電流が流れます。

それほど、男性と触れ合う機会などないんです。

なので、そんなレアな機会が訪れたなら、男性の肉体をたっぷり堪能して欲しいと思いませんか?

ヒロシならそう思います。

なので、ヒロシは鍛えています。

ペニスを挿入した後に、どう動かすかという、そんなレベルの低い話ではありません。

禁断の扉を開き、セックスに臨む人妻にとっては、男性の肉体そのものがペニスなのです。

ヒロシの不倫は全国へ

ちょっと話が逸れましたが、ついでに、ヒロシの近況をもう一つ。

ヒロシは今、この記事を飛行機の中で書いています。

ハワイから日本へ帰る飛行機に乗っています。

なぜハワイに行っていたのかと言うと、それもまたデートの一環です。

あまり詳しいことは書けませんが、ハワイに行く人妻とタイミングを合わせて、ハワイでセックスをしました。

ヒロシは、人妻のためなら、いつ、どこへでも行きます。

それは、自分の性欲を満たすためではありません。

人妻に残された、限りある時間を大切にしたいからです。

繰り返しになりますが、人妻には家庭があります。

自由に不倫相手とデートする暇など、ありません。

それでも、なんとかばれないように時間を作り、会おうとしてくれる奥さんがいます。

それに応えるのは、男性の責任ではないでしょうか。

飛行機代や新幹線代、ホテル代をケチる男に、不倫する資格はありません。

もっと言えば、ペニスを挿入すれば喜ぶと思ったら大間違いです。

人妻が求める全てを提供するのが、男です。

ということで、今、帰りの飛行機の中で記事を書いています。

ヒロシの場合、近年は人妻とアプリで出会う機会も増えてきました。

すると、必然的に人妻の居住地は全国に広がります。

そして今回のように、海外にまで足を運ぶ機会も出てきました。

近所の奥さんとエッチするのは手軽に思えますが、距離的に離れてる奥さんとのセックスは、深みが増します。

なぜなら、会えない時間的な制約に加えて、距離という物理的な制約がプラスされるからです。

その分、会った時のセックスは、それはそれは盛り上がります。

時間とお金は、そのために存在すると言っても過言ではありません。

ヒロシと繋がりませんか?

ヒロシのツイッターを見る方法

前置きが長くなりましたが、ヒロシはツイッターを始めました。

ヒロシのアカウント(@hiroshi_furin)をフォローしてもらえれば見ることができます。

鍵をかけているので、フォロワーしか見ることができません。

なので、フォローしてもらえれば誰でも見ることができます。

しかし、ツイッターをやってる人妻はそれほど多くないと思いますし、やっているにしても、ヒロシをフォローするのは気が引けると思います。

なので、もちろん裏垢で結構です。

リアルで使っているアカウントと別に、裏垢を作って、フォローしてもらえれば、ヒロシのつぶやきを見れます。

必要であれば、DMを送ってもらってもかまいません。

他のフォロワーにも有益だと思われる内容は、タイムラインに書きますし、プライベートな内容は、書きませんのでご安心ください。

但し、全てのDMに返信することはできませんので、それだけはご理解をお願いします。

それでも全てのメール、コメント、DMはちゃんとヒロシが読んでいます。

そして、内容によってはシコシコしています。

その点だけは、安心してください。

逆ナンパについて

ヒロシが記事を書き始めてから、実は、よく逆ナンパのメッセージをいただきます。

とてもありがたいことです。

しかし、正直言って、今のご時世、ネットはなにがあるか分からないので、そこから不倫に繋がる可能性は低いです。

事実、ヒロシの場合、不倫相手と出会うきっかけは、リアルとアプリがほとんどです。

以前はリアルがほぼ100%でした。

リアルというのは、知り合いの奥さんや、知り合いの知り合い、あるいは、飲み屋でナンパした主婦、そして稀に婚活パーティーにいる既婚者などなど、対面からスタートするケースです。

しかし、最近はアプリも使ってます。

なぜなら、アプリなら全国規模で奥さんと知り合えるからです。

リアルやアプリの場合、もちろん最初は匿名ですが、やりとりを重ねることで人間性が分かります。

なので、お互いにミスマッチがなく、もちろん会った時のセックスも期待以上です。

一方で、ネットの場合、そうした関係を育むツールを介していないため、逆に不倫には不向きだと考えています。

なので、いきなり逆ナンをされてもリアルで会うことはできないかもしれないという点だけはご理解ください。

もちろん、繰り返しになりますが、全てに目を通し、抜いていますので、ご安心ください。

ヒロシは人妻を口説き続けます

今、窓の外には羽田の夜景が広がっています。

そして、ハワイを出発する直前まで激しく抱き合った奥さんの香水が香っています。

人はなぜ不倫をするのでしょうか。

ヒロシがこれまで見てきた人妻は、日常生活に不満を抱いている女性がほとんどいません。

むしろ、人から羨ましがられるような生活をしている人も少なくないのです。

しかし、共通しているのが、「日常生活に物足りないなにか」を抱いているという点です。

それを奥さんに聞いてみると、大抵は、「ドキドキが足りない」とか、「身体を求めてくれない」といった答えが出てきます。

同じ質問を男性にしても、同じような回答になるのではないでしょうか。

しかし、本質はそこではありません。

繰り返しになりますが、既婚の男女が、セックスをすることを不倫と呼ぶのではありません。

たとえ会えなくても、たとえセックスなどしなくとも、心の中で想い合える相手が存在すること。

つまり、ペニスをヴァギナに挿入しないセックスこそ、最後に辿り着くセックスなのです。

さあ、間もなく着陸です。

羽田エクセルホテル東急で、また別の奥さんと待ち合わせています。

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